遠隔“緊縛”って?

「緊縛(きんばく)」とは、紐や帯などを使って、身体を縛りあげて拘束する行為のこと。古典的な緊縛は、男性が女性を支配して性の奴隷にするSMのようなものではなく、縄で縛ることによって語り合い、心を繋ぐ触れ合いといわれています。また、縄を通して相手がすべてを投げ出し、リラックスの境地へとたどり着くまでをサポートします。

SMにおける緊縛のプロ・青山夏樹さんに聞く、生きていていいんだと思える尊厳の大切さ
https://greenz.jp/2016/05/07/kinbaku/

縛っているときも、縛られてないときも、
あなた自身は変わらないこと。
縛られてる=ハグされてる=愛されている
そんな方程式のセッションを、遠隔で始めることにしました。

ポイントは、クライアントさんの内側に答えがあるということ。思い込みや常識など何に縛られているのかヒアリングして、どこをどう縛ってほしいのか選んでもらい、身動きできない状態で自分の内側から出てくる言葉に意識を向けてもらいます。

人は何かしらに縛られて苦しくてもがいています。常識や思い込みなど無意識で自分を縛っていたものに気づき、それを解放します。

遠隔なので、実際に縛ることはありませんが、実際に縛られている体勢をとってもらいます。

Facebookメッセンジャーの通話、zoom、電話を使って行ないます。ビデオ通話ではなく、音声のみです。静かに落ち着けて、声が出ても平気な環境だとリラックスしてセッションできます。マイク付きのイヤホンがあると集中できます。

時間 90分(カウンセリング45分、緊縛セッション45分)
料金 30,000円 → 50名様まで18,000円

自分は何に縛られているのか知りたい方、
現状を変えたい方に、
ぜひ受けてほしいと思います。

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